海外のQTVR関連ブログ(Part 1)
(5-4)に引き続き、海外のQTVR関連ブログをご紹介します。実は海外のブログに関しては調べ始めたばかりで、これからどんどん見つかると思います。なので今回はPart1ということにしておいて下さい。
現在ボクが毎日チェックしている海外のブログサイトは合計6つ。では、いってみましょう!
■ 360 days Quicktime VR Panoramas
(http://mediapiculture.net/360days/)
(RSSフィードURL:http://www.mediapiculture.net/360days/?rss=1 )
■ 360visits weblog - Daniel Maurer
(http://www.360visits.de/weblog/)
(RSSフィードURL:http://www.360visits.de/weblog/wp-rss2.php )
この2つは、「QTVR Diary」を始める時に真っ先に見つけて、それ以来見本にしてきたサイトです...が、まだまだ追いつきません(泣)。サイト全体のデザインの良さと、VR作品にまつわるストーリーの豊富さが、いつも見飽きません。
■ Taiwan 360° VR Panograph
(http://taipro.blogspot.com/)
(RSSフィードURL:http://taipro.blogspot.com/atom.xml )
■ @境界・無垠∞ー infinity ambit - 首頁
(http://www.wretch.cc/blog/proview)
(RSSフィードURL:http://www.wretch.cc/blog/proview&rss20=1 )
WWPにも参加されていたWalker Young氏のサイト「Taiwa 360」のオフィシャルブログ(上)と、その私的ブログ(下)。両方とも更新頻度が非常に多く、又その品質も非常に高い作品が多数掲載されています。
■ euro iqtvra blog
(http://euro.ivrpa.org/index.php/)
(RSSフィードURL:http://www.qtvr.com/dlog/euro/index.php/euro/rss_2.0/ )
ボクが所属している「IVRPA」の欧州支部のようなものでしょうか、そちらのオフィシャルサイトがブログ化されています。展示会やセミナー、QTVRにまつわるトピックスなどを不定期に配信しているようです。
■ digimedia weblog
(http://www.qtvr.com/digilog/weblog.php)
(RSSフィードURL:http://www.qtvr.com/digilog/index.xml )
上と同じブログエンジンのようですが、こちらはドイツ人Tilman Hampl氏の個人プロダクション「digimedia」のオフィシャルブログ。HOMEからは新しいブログのリンクも見えますが未完成のようです。このブログでは不定期にQTVR作品を紹介してい・・・るようです(ドイツ語、わかりませ〜ん(泣)
日本国内では殆ど流通しないQTVR関連情報も、ブログを見ているとなんとなぁ〜く分かったような気がしてきませんか?
PangeaVR free ★★★★★ |
PangeaVR Pro ¥2,300- ★★★★★ |
Cube World free ★★★★ |
Panorama ¥1,200- ★★ |
Pano ¥350- ★★★ |
PanoLabo free ★★★★★ |
PanoLabo Pro ¥600- ★★★★ |
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ハイ、二宮さん
驚いてとてもうれしいであると感じられた私のBlogを導入するためにここを見ます。
外国QTVR交換と共に、感じは興奮させました!
メールを通してまた、シンガポールのSven・Hafnerが知っている、(彼も、WWP http://geoimages.berkeley.edu/wwppeople/html/SvenHafner.html に参加する、)。
そのうえ、また、先週到着した台北にツアー、そして、ミーティングが互いにQTVR経験を交換。
「台湾360」( http://www.taiwan360.org/ )がところで、私のウェブサイトではありませんが、示されて、カナダ人の友人が提供するということです。台湾360風景、それのものはパノラマにJavaを使用するだけです。
私、個人的であるのは、ウェブサイトが http://prozone.myweb.hinet.net/ である、現在のところ私が一人の写真とQTVRを製造である、したがって、比較が、時間の更新が、働き扱いますが、続けるのを持っていない公式のウェブサイト。
期待は、機会が二宮と共に京都でそうかもしれない、台北に会って、互いに、QTVR製造の経験を交換しています。
Walker 20050418