先日、哲学の道の桜を撮りに行った時、ついでに寄った若王子熊野神社。その奥に滝があると看板が出ていたので、今回初めて訪れることに。イノシシ避けの通電柵を越え、10分もしないうちに到着。
なんだかココが京都とは思えない、なんだか神秘的な雰囲気。滝そのものはこじんまりとしてるけど、さすがお不動さんが祀られているだけあって、至る所に祭祀を行う道具が散らばっている。
そういえば、滝には必ずお不動さんがおわしますが、これ、なんで?誰かご存知の方、教えて下さい。